期間:2012年5月24日(木)~2012年6月7日(木) 難易度:★★★ 最深階層3階 面積:L [添付]
かつて都市4109では機械の発明が盛んであった。 発掘重機“マシーン”を生み出したのも4109の研究員だと言われている。 彼らはひそかに、より兵器に近づけた発掘重機パーツ“ドリルアーム”をも 完成させていたのだ。 そんな機械文明が眠っているダンジョン、それが「鋼の坑道」である。
「鋼の坑道」は都心部に近いため、あまり深くまでは埋まっていないみたいですわ。 最下層は地下3階と言われています。 また、面積はLサイズとのことで横に広ので、横への探索をオススメしますわ。 ダンジョン内には都市の警備を務めていた防犯用ロボット「パトロボット」が 多数生息していて、中でも希少な“黒い”「ブラックパトロボット」が呼ぶ 「ブラックガードロイド」からは新パーツ「ドリルアーム」が出現するみたいですわよ!
【ムラサキのプチ情報】 「ブラックパトロボット」は一度倒してしまうと蘇ることは無いみたい。 見つからないときは他のゲートを探してみてはどうでしょう。
各発掘隊5ゲートで構成され、隊員がメテオライトを収集し地上に持ち帰り納品する事により 順次ゲートが開放されていくチャレンジダンジョン。 ダンジョン内では重機パーツ「ドリル」が入手出来る。